2005年12月16日

地元の食材をどのように使うか。

地産地消委員会では

沢田農協と連携して地元の食材をどのように

利用していくか考えてきました。

12月16日の会議で季節ごとに供給できる食材の中から

お題を決めて利用して行く事と決まりました。
例、大根がお題になった場合。大根を使った料理をお客様に提供します。
大根が使ってあればどんな料理でも結構です。

そこでまずテスト期間として来年の2月から

こんにゃくとなめこ

をお題として始めようと思います。

まだ食材の価格などの細かい部分を煮詰めなければ

なりませんので決まり次第、

皆様にお伝えしていきたいと思います。
posted by 地産地消委員会 at 18:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 地産地消委員会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月の定例会

本日、月例定例会がおこなわれました。

○JAより頂いた収穫時期をもとに委員長がカレンダーを作りメインとなる 物を選別した。
 ・各月で収穫された作物で料理を作る 
  2月のお題は なめこ、こんにゃく。
  
○傷リンゴを安く譲ってもらえないか?
 ・期間を決めて・・週間をつくる。
 ・リンゴ週間(紅葉に時期に) リンゴ風呂 リンゴジュース
 ・花の生産農家もある

○地産地消推進店参加を再度呼びかける。

ホームページでこの旅館では、この野菜をこんな料理にして出しています 的に載せられたら良い。

○お題を決めて一品作ってもらい写真を協会へ 
 いずれは四万統一の一品を作りたい。

○湯けむり米の定義は中之条産


次回 
・ ロゴの選定
・ 〜週間を考える
・ 1月10日か11日 13:30〜
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